世界

ようこそニューロン体操へ....いらっしゃいました...今、これを見て下さってるあなたさまにありがとうconfidentありがとうございますconfident

ニューロン体操r-marklesson氣洸法でいつも伝えていること→「身体の外の世界と身体の中の世界を繋げると身体の細胞はものすごい力(宝)を得る」:mama.


「敵や見方は躰の外にはいない..躰の内にいる...」:M.Tsugawa.
ほんとそう思います はい。 是非ニューロン体操を体感しに来てくださいませ(YouTubeにて教室紹介)笑いあり?wink

呼吸を変えれば未来は変わる
ニューロン体操r-mark
〜Syocai〜

リンジェニュールの娘さんが作成下さった「半世紀生きたあなたへ」YouTubeニューロン体操を是非ともご覧下さいませ

ニューロン体操r-markですよ

ようこそ ニューロン体操r-markへ 今朝の空は白いグレーです 新潟、関西、広島のお空はいかがですか 時は5月と云うのにこちらは肌寒いです 早くスコーンとぬけて暖かくなってほしいですね さて、さて、 相模大野の皆さま先日はありがとうございました 足の裏をほぐしていかがでしたか? 足の裏には全身のツボが集まっていますので足の裏をほぐすと全身の筋肉がほぐれます 内臓も筋肉です 内臓も喜びます 内臓がほぐれると心もほぐれます さぁ 皆さま一緒にニューロン体操r-mark始めましょう 足裏ふみふみ 心も身体もリフレッシュ! 来週もお待ちしております 来週もかきくけこですよ〜 ニューロン体操r-mark mana Ps.ご主人さんとご一緒にご参加ありがとうございましたconfident 1.ありがとう 2.愛してる 3.友達 4.おはようございます 次回 5.こんにちはです 品川より愛を込めて...heart02



SAKURA

ようこそニューロン体操r-mark
いらっしゃいませ

ニューロン体操r-markは自然治癒力を高め、いつまでも若々しく健幸に生きるための体操です

皆さま四月にむけて、心身共に新たにリセットできましたか
大きく運気を向上させるためにも心身に不必要なものは深い呼吸と共に排出しましょう

とっても簡単!朝日を浴びて深呼吸を三回繰り返し美しく逞しく生まれ変わったご自身をイメージするだけ!
さぁ、思い立ったらやってみよう!

ところで、日本は桜が綺麗ですね

桜の花の花弁一弁が一人の人間を現し、精一杯に生きています
桜の花弁が散るときには人の邪も散ります

日本中の桜が人々の邪も散らしてくれます

桜の木に出会ったら「桜さん、ありがとう」と お声をかけて下さいまし...

いつか返事が返って来るはず...

ありがとう桜さん
ありがとうニューロン体操

呼吸を変えれば未来は変わる
ニューロン体操r-mark
〜Syocai〜

ニューロン体操r-markですよ

ようこそニューロン体操r-mark
いらっしゃいませ

この瞬間から未來は動き出している....勿論、善き方向へ...
今日出会った数ある活字の中からSyocaiが選んだのはこの言葉です

「少しの勇気と僅かな元気で未来は変わると信じている」

ほんとそうですね

勇気て日本人に向けられた独特の言葉の様な気がします
海外の辞書には載ってなかったり....
勇気って何?と聞かれたらどの様に答えますか?
Syocaiはニューロン体操の呼吸法で気づきました。深い呼吸と共に足の裏から湧き上がり、丹田を通り全身の細胞を駆け巡る気意識だと...
個人差はありますがニューロン体操r-markのイメージ呼吸でそれらを体感することが出来ます

ご自身の秘められた勇気を奮い起こしたい方々、是非ともニューロン体感をお試し下さいませ

大阪、東大阪、奈良、京都、東京、埼玉、新潟、広島でニューロン体操r-marklesson会場ございます

お問い合わせ
080-1415-6554

出張lesson
リンジェニュール(ニューロン体操r-markインストラクター)養成コースlessonもございます
今、この活字を瞳に映されているあなた様に巡り会えますことを夢みて...
Bonne nuit.

呼吸を変えれば未来は変わる!ニューロン体操r-mark
〜Syocai〜

PS: 「少しの勇気と僅かな元気で未来は変わると信じている」

何方の言葉かご存じのお方は教えて下さいまし...confident

ニューロン体操r-mark

ようこそ
ニューロン体操r-mark
〜いらっしゃいませ〜

今日清瀬のアトリエMixに行ってきました

そちらの絵画教室に通っている小学生位の男の子が「ニューロン体操ってなに?」と聞いてくれたので、呼吸法を取り入れた体操というと
「はっはっはってこうゆうの?」ととても上手に真似てくれましたhappy01

大人の生徒さんたちもとても温かくアットホームな感じで素敵なアトリエでした

そして、3月からニューロン体操lessonをさせて頂けることになりましたconfident

本日よりニューロン体操r-marklesson生徒さん募集中です

(金)10:00〜11:30
1lesson90分
お月謝:1ケ月\10.000-
祝日、5週目はお休みです

lesson内容
深呼吸〜呼吸法〜〜手指の運動(手話等)&青竹ふみ〜有酸素運動(骨盤ダンスor筋コンディション等)〜気洸法(ニューロン体操式気功)〜下肢ほぐし〜リラクゼーション〜ストレッチ〜ツボ指圧〜叩打法(ポンポンと掌で身体を軽く叩く)〜深呼吸

深呼吸で始まって深呼吸で終わります

☆ニューロン体操は生まれてから命尽きるまで健幸(健やかに幸せ)である為に研究されたオリジナル体操です☆

noteさぁ皆々様ニューロン体操で眠っている細胞を呼び起こし新たなご自身を発見いたしましょう!note

heart04皆様のご応募を心よりお待ち申し上げますheart04

shineお問い合わせ
telephoneアトリエMix
050-3519-7841
mobilephoneニューロン体操講師:津川 080-1415-6554
buildingアトリエMix 所在地
東京都清瀬市松山1-13-25

train最寄り駅
西武池袋線:清瀬(駅〜徒歩3分小金井街道沿い)

一緒にニューロン体操始めましょう!
ニューロン体操でご自身への愛情深めて下さいませ
呼吸を変えれば未来は変わる
ニューロン体操r-mark
〜Syocai〜

追伸:リンジェニュール(ニューロン体操インストラクター)養成コースもございます
ニューロン体操r-mark各lesson会場リンジェニュールにご相談下さいませ

〜ひろこ〜 7

〜ひろこ〜 7

昭和28年 ヘルシンキオリンピックが開催された年
オロナイン軟膏が発売された年
NHKが本放送された年

ひろこは中学校に入学し大人の女性らしく成ってきた
ヒイコはお家でお留守番出来るようになり、おんぶして学校に通わなくても泣いて困らせなくなった

「さぁ早く帰ってヒイコのもりや」
仲良しになった小百合にひろこが言った
「なぁひろこ知ってる? 学校の裏に工場あるやろ、そこで働いてる人がすごい男前やねんて!女子らの噂になってんねん。今度ちょっとだけ見にいけへん?」とひろこに言った

「うちはそんなん興味ないわ、かんにん小百合誰かと行って...いつもうちは裏から帰るけどそんな人おらんで?」
「んじゃ今度、ひろこと一緒に遠回りして裏門からかえろうー」
「うちは走って帰るのにかなわんなぁ」
「今度一緒に帰ろうね〜バイバイ〜」と言って小百合はひろこに投げキッスして正門から帰った
「かなんなぁ、はよ帰らんなヒイコとヒデオが待ってるわ」とブツブツ言いながら走って裏門に向かった

裏門を出た辺りでひろこは何かにつまづいてふっ飛ぶ様に前に転けてしまった
丁度バイクで出かける前の工場の息子、イケメンの洸(タケシ)がその様子を見て慌ててバイクから降りてひろこに近寄って言った
「大丈夫?えらい派手にころんだな」
「大丈夫です、すんません」ひろこは立ち上がると両膝から血が流れていた、右膝はひどく擦りむいていた
「あーちょっと待って」とひろこに言い「弘(ヒロシ)さーん、奥からオロナイン持って来てー」と大きな声で洸は作業中の弘を呼んだ

中から弘がオロナインを持って出てきた

ひろこは作業ヘルメットをとりながら出てきた弘の顔を見て、何処かで会ったことがあるような気がした

これが3人の出逢いだった...

〜つづく〜

〜ひろこ〜 3

〜ひろこ〜 3
昭和26年春
ひろこは6年生になって長男カズオは中学に入学した
入学式にカズオの身内は誰も来なかった
カズオは周りの親子を羨むことなく入学式終了後直ぐ帰宅し、ヒデオをあやした
「おっき兄ちゃん中学生になってんでェ 今日からお父ちゃんの代わりに働けるねんでェ 働いてお母ちゃん助けて、みんなに旨いもん食べさしたるからなぁ」
ヒデオはニコニコニコリンで「やったぁちゅんがく、ちゅんがくぅ」と言って部屋中走り回って喜んだ

ミチオが帰宅して「ちゅんがくちゃうで中学やで」と笑いながら帰ってきた
「ほな兄ちゃん仕事行って来るわなミチオ頼むで」と言ってカズオは近所の新聞屋さんに行った

「いやぁカズオ君 入学おめでとう 今日から中学生やな 夕刊頼むで」 社長の奥さん、専務が温かく迎えてくれた

カズオは「ありがとうございます
宜しくお願いします」と背筋を伸ばし元気よく挨拶をして、深々と頭を下げた

此方に越してきて直ぐに「アルバイトさせて下さい」と飛び込んだら 社長が「中学生になったら雇ってやるからまたおいで」と言われていた
カズオは家庭の事情を説明して直ぐに働かせてくれと頼んだが駄目だった

カズオはアルバイトの高校生のお兄さんに段取りを教わりお兄さんに付いて一緒に新聞配達に出た

「明日、もう一回一緒にきたら、次からは一人で回るねんから よぅ覚えとくねんで」とお兄さんに言われてカズオはメモをとり、ルートを懸命に覚えた
頭の良いカズオは1日目に全部把握できた

作業所に戻ると社長が来て「初日によく頑張ったなぁ これ持って帰りィ 明日も頼むで」と青森のりんごを土産に皆に持たせてくれた
カズオは「ありがとうございます
明日も宜しくお願いします」と深く頭を下げ 真っ赤な大きなりんごを3つもらった

家に戻ると母ウメが持ち帰った弁当をみんなで食べていた
ウメは仕事場で支給される昼食と夕食を食べずに持ち帰った それらが子供たちの夕食だった
兄弟仲良く美味しい美味しいと奪い合うことなく分け合って食べた

「カズオかおかえりぃ、遅かったな大丈夫やった?
無理せんでええねんで
入学式行けんでほんまにかんにんやで、すまんな」とカズオに言った
「お母ちゃん帰ってるんや やったー!」
「今日は珍しく夕方で終わってなぁ はよ帰れてお母ちゃんも嬉しいわ はよこっちきて一緒にたべよ」普段は21時過ぎに帰宅するウメも早く帰れて、子供たちの元気な笑顔が嬉しくて泣けてきた

カズオは「なぁお母ちゃん、俺 新聞配達向いてるわ 楽しいし、自転車好きやし、ええ運動になる それに社長さんもバイトの兄ちゃんも優しいし 専務さんも、ようしてくれるで ほら、これ社長さんが皆にくれてん」 カズオは背後に隠していた袋をウメに渡した

ウメはこぼれそうな涙を拭い「うゎーすごいやんか こんなに大きなりんご初めてみたわ」と優しい笑顔でカズオに言った
「ミチオ、ヒデオ見てみ すごいで カズオにありがとういいや」とウメは袋から一つりんごを取り出して子供たちに見せた

「うゎーほんまやすごいなぁ ヒイコの顔とおんなじや おっき兄ありがとう!」
3年生のミチオは飛び上がって喜んでヒイコを抱えて高い高いした

ヒデオは「りんごっこ りんごっこ」と繰り返して身体を大きく左右に揺すって喜んだ

(もうすぐヒイコの一歳の誕生日やな...泣いてなんかおれんわ 頑張らんな 頑張るしかない....)

ガラガラと玄関が開いた音がして「うそーお母ちゃんもう帰ってんの 嬉しいーお母ちゃん、おかえりぃー」 と美容室の手伝いを終えたひろこが戻ってきた

「ひろこ もう帰って来てええの?やすこおばちゃんの手伝い終わったん?大丈夫なん?」
「うん、今日はあや姉ちゃんが美容学校入学できたから皆でお祝いすんねんて、だから今日は夕方のお客さんが最後でお店かたずけてん」
「そうなんや 良かったな みんな揃ったし、うちもパーティーやな ほらこんなに大きなりんごもあるで!」
「うっそぉどうしたん すごいやん ヒイコの顔とおんなじやな」
「ミチオとおんなじこと言うて、あんたらやっぱり姉弟やな、カズオがよう頑張ったから新聞屋の新木さんがくれはってんて」
「すごいなおっき兄!ほんまに働いてるねんな、うちはただのお手伝いや」
「ひろこ やすこおばちゃんの手伝いおおきにな、しんどないか?つらないか?
かんにんやで」とすまなそうに言いひろこを抱きしめた
「お母ちゃん、うちなぁおばちゃんの手伝い好きやで、あや姉ちゃんも色々と教えてくれるし」ひろこはにっこりウメを見上げた

〜つづく〜

〜ひろこ〜 2 (美容室のお手伝い)

〜ひろこ〜 2
昭和25年冬
ひろこが学校から帰るとヒデオは布団にくるまって一人待っていた

「ヒデただいまぁ、偉かったね
ヒデは賢い良いこだね」
ヒデオは布団からでて「おかえりばぁ」とひろこに言った後、ひろこの背中にまわり、右から「おかえりばぁ」
左から「おかえりばぁ」と繰返した
それを見ておんぶされているヒイコはケラケラ声を出してわらった

ひろこは嬉しくて一緒に身体を左右に揺すりながら「ただいまばぁ、ただいまばぁ、ばぁばぁ」と言った

ヒイコとヒデオは更に大きな声で笑った
ひろこは幸せな気分になってこの子達のお母ちゃんと、お父ちゃんに成ろうと決めた

長男カズオが帰宅して直ぐに次男ミチオも帰ってきた

「ひろこー帰ってるなら少し手伝って!」 と
お世話になっている美容室のママ 叔母さんの娘あやが呼びにきた

ひろこはヒイコを下ろしカズオに頼んで 美容室に裏から入った

三人のお客さんがいて、おばさんが忙しく大変なのは五年生のひろこにも手にとるようにわかった

「あーひろこ、これを洗ってちょうだい」
あやに教わりながらカーラーロットとペーパーを洗った

「次はこうやってママに順番に渡してや!わかった?!」中学3年生のあやが言った
ひろこは頷いた
「ほんまにわかったん?返事は?」
「うん」
「うんちゃうやろ!返事は はい や」
「はい」とひろこは下向きに小さな声で呟いた
「なんて?そんな死にかけたセミ見たいな声でいうても聞こえへん!もっと大きな声で笑顔で元気よく はい!っていうねん。お客さんも聞いてんねんで!わかった?!」
「はい!」とひろこは半べそで精一杯笑顔をつくり あやに言った
「よっしゃ これ持ってママとこ行って教えた通りに渡すんやで」
「はい!」

(まずロットを渡して、次にペーパーを渡して、それから輪ゴム...)ひろこは頭の中で呟きながらイメージした

ママがお客さんの髪を少し手にとり櫛でといて、ひろに向けて手を出した
ひろこはさっとロットを手渡した
直ぐにペーパーを渡して髪が巻き上がったら輪ゴムを渡した

以外に上手くできた

何回も繰り返しているうちにロットを渡す前にペーパーを渡してしまった
ママはバシッ!とひろこの手を叩いて自分でロットをとった
ひろこははっ!として直ぐにペーパーを渡した
そして輪ゴム

次にロットを渡すのが間に合わなかった ママはひろこをにらみつけて向こうに行けと云う仕草で手の甲をひろこに向けて一回祓った

ひろこは悲しくて情けなくて泣き出しそうになったが歯をくいしばった

直ぐにあやが来て「何にもでけへん役にたたんこやな」と言ってママにロットを渡した

「床の掃き終わったら、またこれ洗って!」ときつく言いひろこをにらみつけて押し退けた

ひろこは泣き出しそうになったが元気に「はい!」と返事して、床の掃除をした。悲しくて美容室を飛び出して兄弟みんなの元に戻りたかったがぐっと堪えた。箒でお客さんの髪の毛を集めながら心の中で呟いた
(うちはみんなのお父ちゃんになんねん 、お父ちゃんはみんなのために働くねん...)

〜つづく〜

今日から始まる ニューロン体操 ひろこ物語

〜ひろこ〜 1
昭和14年春
大きな産声をあげ元気な女の赤子が生まれた 名前は心の広い豊かな子に育つように ひろこ と名付けられた
母、ウメは竹を割った様な性格で一人で5人の子を育て上げた

ひろこの父、タミヲは6人目の次女ヒイコが産まれて直ぐに酒とバクチに溺れて12月25日 家族を置き去りに家の金を全部持ってヨソの女と出ていってしまった

幸せだった家族は父親が居なくなり、家庭は一変してしまう

ひろこ達は美容室を経営している父方の親戚家族にお世話になった

6畳ほどの狭い離れの部屋を借り、ウメと子6人の生活が始まった

ウメは朝早くから仕事に出かけ、一つ上の長男カズオと3つ下の次男ミチオは朝食も採らず学校に行く
7つ下の三男ヒデオと9つ下のスミヲは昼食もなく二人寒い部屋でずっと抱き合い兄達が帰るのをただただ待つ 泣きわめく元気もなかった

5年生のひろこは11才離れた次女をおんぶして学校に通った

ある日、一番に学校から帰宅すると生まれつき身体の弱かったスミヲは冷たく動かなくなっていた。ひろこはヒデオを抱き締めて「かんにんな、ごめんな、寂しかったな、寒かったな、ゆるしてや、かんにんやで」と涙をこらえたがポタポタと頬を流れ落ちた
ヒデオはにっこり満面の笑顔で「おかえり、おかえり...」と何度も何度も繰返し言った
ひろこは冷たくなったスミヲを抱き抱えて息ができないほど胸が苦くなった。ひろこはヒデオを守るんだと自分に誓った
ヒデオはまだ4才
状況を察知しているのか 泣いて母や兄姉を困らすことは一切しなかった

つづく...

愛は強し


幸せですか?

心が幸せならなによりもそれがいい

この壮絶な都会の中で自分を見失わす 何が起ころうと心だけは奪われすに健在で美しくあってほしい

子供のころの夢や希望はいくつになっても持っていてほしい
物や生命あるものに優しく気配りができる気力であってほしい

何処にいてもどんなに辛く苦しい環境の中でも.愛は消えないことを忘れないで下さい 深き愛の美咲に幸せがあることを知っていて下さい

呼吸を変えれば未来は変わる
ニューロン体操r-mark
〜Syocai〜

愛は強し...

2016年4月
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