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夜空と犬

大きな橋を渡りながら空を見るのが大好きで・・・・・

今日の夜空は悲しい感じがしました。

胸が締め付けられるような悲しい空でした。

犬が川の畔で何十匹も大きな声を出して泣いていました。

その泣き声がとっても悲しく、あんな泣き方は初めて聞きました。

なんだか涙が出そうになるくらい悲しい声でした

空を眺めているといたたまれなくなり、犬達と一緒に泣き叫びたくなりました。

空は所どころ不思議に薄白く光っていたり、あちこちピンク色に小さく光っている、オレンジに広がりながら薄く光っているところも、真黒な雲がおし寄せてくる様な、それを白い雲がくい止めているような、幾つかの光っているような白い線の雲が意味ありげに立っているよう。

これもきっと地球からのメッセージなのだろう

早く地球の現状に気づいて一人一人が地球のことを深く考え、美しい地球を守っていかなければいけないのではないでしょうか。

未来の地球の為に

21時10分頃、もの凄い勢いで雨が降ったのは地球の泪だったのかしら・・・・・

明日も良い日であります様に・・・・・・

一人でも多くの方々が地球の現状に気づいてくれます様に・・・・・・

☆シャーリー☆

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コメント

大胆に且つ繊細に

 地球の温暖化を計算するときに、一番重要なのは、Co2だけれども、フロンガスも無視できない。Co2のように海が救いの手を差し伸べるわけではない。人がエアコンのために作り出した物質だから、本来地球に存在せずしかも紫外線で分解されなく、温室効果は同体積でCo2の2万倍ある。過去の業を嘆いても始まらない。大気の成分そのものが変わってゆく。怒りに燃えるべきは、人ではないだろうか!
             友作

人が怒りに燃えると恐ろしいことが起きると云う由来があるそうです。
人の志は宇宙の力となる
と云われてる由来もある。
自業自得ですかね

何があっても、慌てない、うろたえない、
その日が来たら、受け入れるしかあるまいな。

コメントくださった方へ

 面白い視点ありがとうございます。人には知恵があります・その知恵を働かせる原動力に、心があると思います。この例では、喜怒哀楽の中でふさわしいのは怒と哀(いつくしみ)ではないでしょうか。怒と哀をもって、知恵を働かせ温暖化対策を考える人またはチームが多く居てほしい。(自分はそれをするには、余りに違うジャンルにいる。)そんな願いを託したつもりです。
  
    友作

面白い という言葉誤解を生む言葉ですみません。「いと面白し」の面白いで、興味深い、ひきつけられる という意味で、変わったという意味ではございません。悪しからずお詫び申し上げます。
    
     友作 拝

コメントありがとうございます。
皆皆さまがいつの日も笑顔で健康幸であります様に・・・・・
心からお祈り申し上げます。

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