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夏のおわり

気温の差が朝夕大きく変わる時期になりましたが

皆さま体調はいかがですか?

とくに喉や胃を労わってあげて下さいませ

ノドが疲れてくると首の後ろのあたりがだるかったり重たくなったりします。

胃が疲れてくると背中が重く感じたりだるくなったりします。

そんな時は身体からのメッセージです。

喉を労わって~、胃を休めて~と。。。。

秋に加齢しないためにも大切な時期です。

また、内蔵も労わってあげて下さいませ。

暑さで食欲がなくばてていた内蔵に涼しくなり食欲が増してきて食べ過ぎて過剰に労力を与えないようにしましょう。

20才を超えるとお誕生日ではなく秋に1つ加齢するとニューロン体操では考えています。

夏の疲れが秋の心身に現れるのですね

この秋を上手く乗り越えれば来年の秋までは加齢せず、今の年齢のままです。

毎年上手く乗り越えるとずーと今の年齢のまんま・・・・・。

なので夏に気をつけて、夏の終わりには喉と内臓(とくに胃)を労わりましょう。

1.暴飲暴食は避ける

2.適度な運動を心掛ける

3.22時から翌03時までの間は少しでも睡眠を取れるようにする

4.脂っこい物、お肉類を減らし、季節のお野菜を多く摂る

5.ゆっくる入浴して心身の疲れを洗い流す

6.朝昼夜と3度の食事と同じくらい大切に深呼吸をする

7.1日1回はご自分の身体にアリガトウを伝える

8.うがいなど心がけ、喉に強い刺激のある飲食物は極力避ける

などなど心がけましょう・・・・・ね

あまり神経質にならず気楽に実行してみて下さいませ

ストレスがたまらない程度になさって下さいね。

これらが心身への労わり、愛情です。

皆さまがいつまでも若々しく健幸であります様に心からお祈り申し上げます。

☆シャーリー☆

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「心と体」カテゴリの記事

コメント

津川先生

指摘どおり、のどを痛め頭痛に襲われました。なぜのどなのですか?冷たいものがそんなに力を持つもですか?勿論言いようの無い疲れも出ていますが!

 友作

私は科学者でも医学者でもありませんが、幼いころから心身で季節と共に感じたことを基盤にこんなに健幸になれた、そのなり方を1人でも多くの方々に伝えたいと思っています。
幼いころから毎年何十年も秋は恐怖の入り口でした。特に喉がやられ、お薬などで1番胃が辛かったのも秋口でした。
秋が過ぎた時には4.5歳ほど老けたようでした。でエステの勉強をしてエステシャン、エステ講師へとなりました。そしてニューロン体操を始めて10年目を迎えた今、周りの方が驚くほど健康です。若返りました。
私が今こうして生きていられることも奇跡です。奇跡は希望が運んでくるんですね。
それも幼い私から教わりました。
170歳までは生きれるかどうかはわかりませんが、希望は持ち続けます。
そして命ある限り健幸のつくり方を私なりに伝えて生きたいと思います。
そのために産まれてきたのだと感じます。
幼き頃の苦難も全て今の私をつくり出す術だったのだと感謝しています。
これからも深く季節や自然を重んじ心身で追及して行きたいと考えています。
科学や医学で証明、改善できないことも希望が奇跡を生むのだとしんじて・・・・・。

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